綺麗で上品なデザインが、正解だと勘違いしていませんか?
もちろん、綺麗で上品なデザインは大切です。
でも、それだけで人の心が動くなら、世の中の広告はもっと売れているはずです。
人を動かすデザインには、ときに泥臭さが必要です。
笑わせることも、驚かせることも、時には少し下品なくらいのインパクトも必要です。
私は、上品も下品も、王道も邪道も使い分けます。
まるでルパン三世のように軽やかに。
まるで破裏拳ポリマーのように変幻自在に。
案件ごとに最適な顔を出し、企業の想いを“記憶に残るかたち”へ変えてきました。
一流企業の案件も、町の小さな会社の仕事も、どちらも同じ熱量で向き合ってきました。
そして、地獄のような経験も味わってきたからこそ、ただ綺麗なだけではない、現場で生きるデザインができます。
売るためだけではなく、忘れられないために。
そんなデザインを求めているなら、きっと私は、あなたの期待を裏切りません。